よくあるご質問

ふるやピアノ教室(高崎市)へのよくあるご質問・相談・心配事にお答えします。
ご入会にあたって
何歳から通えますか?
年少さんからお通いいただけます。
ピアノの用意はどうしたらよいですか?すぐに買わないといけませんか?
レッスンはじめから用意するのが難しいと思われる場合はご相談ください。
毎月の月謝と楽器の購入以外の費用は、何にかかりますか?
教材費と発表会費をいただいています。
体験レッスンに行ったら、入会するかすぐに決めないといけませんか?
遅くとも1週間以内にお返事をください。体験レッスンから3日をすぎるとレッスン枠の取り置きはできなくなります。
即日(体験当日or体験後3日以内)にご入会いただくと、お得です▼
【体験当日ご入会の場合】
①入会金オフ(通常3000円)
②レッスンや宿題で使用する動画教材の割引特典あり
③レッスンバッグプレゼント(お子さまに限ります)
【体験後3日以内にご入会の場合】
①入会金オフ(通常3000円)
感染症対策はどのようにしていますか?
レッスン室では講師はマスクを着用しています。
お子さんについて
人見知りな子なんですけど大丈夫ですか?
まずは親御さまに隣に座っていただき、お子さまが安心してレッスンに臨めるようにしていただきます。無理にレッスンを進めません。
やんちゃな子なんですけど大丈夫ですか?
幼児さんは30分座っていられなくても大丈夫です。
飽きっぽい子なんですけど大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。飽きないようにいろいろな内容のレッスンをします。
のんびりした子なんですけど大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。生徒さんのペースを大切にします。
ピアノに興味を持っていない子でもレッスンを受けられますか?
年齢にもよりますが、興味を持てそうな内容からレッスンを行ないます。幼児さんであればたとえば歌をうたったり、リトミック的な要素の内容も取り入れます。ワークを進めることが好きな生徒さんもいるので、いろいろなアプローチをして徐々にピアノに触れていってもらいます。
下の子がまだ小さいのですが、一緒に連れていっても大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。1歳頃のお子さまはレッスン室でおとなしく座っていられないことが多いので、保護者さまと一緒に待合室でお待ちいただいても構いません。
レッスンについて
休んだ時の補講はしてくれますか?
生徒さまのご事情によるお休みは、年3回まで受講可能な無料のプラスレッスンを設けています。休んだ分を全て補講するわけではありません。台風などの天候不順や講師の都合によるお休みは無料のプラスレッスンとは別に補講をいたします。
本人が弾きたい曲も弾かせてくれますか?
まずはご相談ください。レッスンにふさわしいと判断すれば取り入れます。
子供のレッスンには親も同席したほうが良いですか?
生徒さまご本人が1人でも心細くなく、かつ講師の話を理解できる年齢となっていれば、必ずしも同席しなくても構いません。難しそうであれば同席をお願いします。レッスンを見ていただきたい時には同席をお願いする場合もあります。
オンラインレッスンの対応はしていますか?
基本的には通常の対面レッスンをお勧めしています。どうしてもご希望の場合はご相談ください。
他の先生に習ってたのですが、どんなレッスンになりますか?
教材は基本的にはお持ちのものを継続します。前の先生のレッスン内容を教えていただいた上で、あまりレッスン内容に相違がないように気をつけながら、こちらの指導方針に従っていただきます。
全く音楽をやった事がなく、楽譜も読めないのですが大丈夫ですか?
初心者は楽譜を読めないのはあたりまえです。できるだけ早めに読めるようになるようにご指導いたします。
ご家庭でのこと
子供が家でちゃんと練習するか心配です……
まずはレッスンをスタートさせましょう。お気づきの点はすぐにご相談ください。
母親にピアノの経験がなくても大丈夫ですか?
まったく問題ありません。レッスンに同席することで一緒に学んでいくこともできます。
共働きで忙しいので、家庭での練習はあまり見てあげられないんですけど……
できる範囲でのサポートをお願いします。小学校高学年になったら、生徒さまにお任せしてだいたい大丈夫です。それ以下の生徒さんでサポートが難しいようであればレッスンを中心に進めていきます。
他にも習い事をさせたいので、「ピアノばかり」というわけにはいかないのですが……
もちろんです。「ピアノばかり」を強制していません。負担がかかりすぎないように、宿題の量や内容を生徒さまとご相談しながら、進めていきます。
ピアノを習うと頭が良くなるって本当ですか?
忍耐力・持続力・集中力が養われるので、学習にも良い効果があります。受験生で、勉強が忙しくても、ピアノを良い気分転換にしておられる生徒さまもいらっしゃいます。
昔ピアノで挫折した保護者の方へ
子供の頃に習った時、先生が怖くてすぐに辞めてしまったんですけど……
厳しいレッスンは行っていません。ご安心ください。
子供の頃に習った時、バイエルがつまらなくてすぐに辞めてしまったんですけど……
生徒さまの様子をみながら教材を決めます。できるだけ楽しく続けられるような教材でレッスンを行なっています。
「ピアノは好き!音楽は好き!でも練習は嫌い」そんな子にはどう対応しますか?
まずはレッスン中にピアノにたくさん触れてもらえるようにします。場合によっては、ピアノを弾く宿題は出さないようにします。
子供が練習しないでレッスンに来た時はどうしていますか?
「練習しなくていいよ」とは言いませんが、たくさんするようにはあまり言いません。発表会など曲を仕上げていかなくてならない場合は、きちんとお話しして納得してもらったうえで頑張ってもらいます。通常のレッスン時は、楽しく続けてもらうことを一番に考えています。
発表会やコンクールには出なければいけませんか?
コンクールはすべての生徒さんに一律には推奨していません。ご希望があればサポートいたします。 発表会は大きなモチベーションにもなりますし、力を入れて取り組むことにより、ぐーっと力が伸びるので、参加していただけるよう促しますが、参加は必須ではありません。日々のレッスン、練習は頑張るけれど、人前で弾くのは苦手という生徒さまもいらっしゃいます。そういった生徒さまには強くは勧めませんのでご安心ください。
